
美しい景観に隠された、繊細な設計と多彩な戦略性。
もっとゴルフを楽しむために、この18ホールは生まれた。
さまざまなプレーヤーが、自らのレベルに応じてチャレンジできる緻密な戦略性。
四季を通じて自然との一体感が満喫できる美しい景観。
そして、異なる表情を見せながらも見事に調和している18の女神たち。
それ以上のゴルフを。それ以上の一日を。
プレーヤーの記憶に残るゴルフコースとして、
「こだまゴルフクラブ」は進化し続けます。
もっと楽しい、あなたのゴルフが始まります。
こだまゴルフクラブは1977年5月、上田治氏の設計によりプライベートゴルフクラブとして誕生しました。その後、1995年に川田太三氏の改造設計により、グリーン改修、バンカー造形および法面造形の工事を実施、1998年7月にはJGAコースレート72.8を取得しました。2005年より朝日杯争奪日本学生ゴルフ選手権、同日本女子学生ゴルフ選手権、信夫杯争奪日本大学ゴルフ対抗戦、同日本女子大学ゴルフ対抗戦などの会場となり、プロゴルファーとして活躍中の佐伯三貴選手や池田勇太選手らも学生時代にプレーされたゴルフ場です。なお、2010年6月30日現在のコースレコードは男子が65、女子が70となっています。
こだまゴルフクラブは、コースやクラブハウスから臨む浅間山や谷川岳をはじめとする雄大な自然を間近に感じつつ、赤松の群生の中に4世紀?6世紀後半に築造された4つの古墳が調和するコースには各方面より高い評価をいただいています。大人のゴルファーが集う落ち着いたプライベートゴルフクラブとして、皆様の記憶に残り、ご満足いただけるものと信じております。
ご来場を心よりお待ちいたしております。

